Neugier船長のプロフィール

スポンサーリンク







プロフィール

Neugier船長/ブロガー

溶接工として働いていたが、体調が悪くなり病院へ行くと難病のIga腎症と診断され入院する。現場復帰するも、次第に腎機能が低下し仕事が出来なくなり絶望する。数年後、市の大腸がん検診を受けたら再検査の通知が届き、病院で大腸ファイバーをすると潰瘍性大腸炎と診断される。それから2年後、腎機能の著しい低下により人工透析をすることになる。そこで悩んで落ち込んでも何も変わらないので、ならば好奇心のおもむくまま楽しく生きてやろうと心に決めました。

透析を始めた時は在宅透析を考えていました。自己穿刺を施設の技師さんに教わり出来るようになりました。だけど実際色んな事を見聞きすると、在宅透析をすることに抵抗を覚えてしまいました。これからも透析施設で透析をするつもりです。

スポンサーリンク







コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

好奇心旺盛なブロガーです。 公共系システムエンジニアから気が付けば溶接工になっていた。 病気になって透析をすることになり、天職だった溶接工が出来なくなった。それなら好奇心のおもむくまま生きてやろうと決めました。 植物、ゲーム、アウトドアが好きです。